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2011年07月29日

臥薪嘗胆

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臥薪嘗胆とは…

悔しさを忘れない為に

猪の肝を嘗め(熊だったかもしらん)

薪を寝床に寝た。

という中○の故事によるものだが

もはやあの国から学ぶ事など在りはしないのだ。


それはさておき、

腹立たしいことがあり、

そのことを忘れないため、

後世に伝えたるために、

ここに書き記したいと思う。


それは、去る2011年7月5日のことじゃった…

私はクルマで家路を急いでいた。

時間は夜の8時半ぐらい。

帰社や帰宅する時間からもちょっと遅れ、

いつもは込んでいるその道も、

その日のその時間は比較的クルマは少なかった。

私の前を1台の軽自動車が走っていた。

そしてその軽自動車の前にも数台のクルマが走っていた。


私の運転するクルマと、その軽自動車が

ある大型中古車販売店の前に近づいた時、

中古車店の駐車場から1台の軽自動車が飛び出して来た。


うわあっっ 危ない!!


私は声に出して叫び……

はしなかったが、叫びそうになった。

私の前を走っていた軽自動車が

飛び出して来た軽自動車と完璧にぶつかったと思ったからだ。


飛び出して来た軽自動車は

明らかに出て来てはいけないタイミングで飛び出してきていた。

私と、前を走っていた軽自動車は
(軽自動車が多くて読み辛いので以下臨機応変にクルマと使い分け)

片側2車線の右斜線を走っていたのだが、

飛び出してきたクルマは一気に右斜線まで飛び出してきた。

いや、実際には右と左のちょうど中央あたりで止まった。

というのが正解なのだが。

私の前のクルマはそのまま右斜線にいて、

飛び出して来たクルマにぶつかる手前で急停止した。


私はとっさに左にハンドルをきり、

左車線に入って急停止した。

私の前のクルマはちょい中央線をはみ出すような感じで

ハンドルを右に切り

飛び出してきたクルマをよけて行ってしまった。

私もそれに習うように

中央線にちょっとはみだすような感じで

飛び出してきたクルマをかわして行った。


まったくなんて危ない運転なんだ!


腹が立った私は

そのクルマの前を通る時に

運転してるヤツがどんなヤツなのかと

運転席に一瞥をくれてやった。


するとなんと運転していたのは若い女で

しかも笑ってる…………

笑ってるよぉ。。。


てへへ。やっちゃったぁ。びっくりぃぃ!

 あたしって、あわてんぼうさんなんだ。

 あわてん坊リサたん(仮名)只今登場の巻ぃ。

 あわてん坊のぉ

 リサたん(仮名)サンタぁ

 クリスマス前にぃ やってきたぁ♪

 って季節が違うよぉ!てへっ!



とか言いながら笑ってたのか!?

とんだ命がけの女子力アップもあったもんだ。

http://youpouch.com/2011/05/23/151614/
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ってそんな暢気な話じゃな〜いいいい!!!


なんだ!ソレ!!!


事故りそうな無謀な、度ヘタクソな運転して

その直後にへらへら笑ってるって

どんだけの余裕だ。

どんだけのゆとりだ。

その軽自動車はレイクで借りた金で買ったのか!?

ああ!?


いやね、

その直後、ビビった〜、マジ、ビビった〜。

みたいな顔してたら、

まあ、許す

っていうか。


普通、ビビった顔するだろ?

どんだけ図太い神経してんだ?

さぞや図太いクソしてんだろ、


このバカ女。

まあ、こんな女とよく付き合うね。

助手席には、ロンゲの今時のお兄ちゃんが座ってたけど、

やっぱり"ゆとり"があるから

こんなバカ女の所行も笑って許せるのだろう。


いや、しかしよくこんなバカに免許を取らせたもんだ。



はぁ〜、ほんと腹立つ。

というより、こんなバカが運転してるのかと思うと

恐い。恐ろしい。


クルマを運転する皆さん、どうかお気をつけ下さいませ。

っていうか、

自分が気をつけてもダメなんですよね。


バカはあなたのクルマに向かって、

勝手に突っ込んでくるのだから。


おしまい。

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posted by ブラ at 23:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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